梅雨時期におすすめな偏光サングラス『Kodak LENS × SAMURAI SHO編』


関東も梅雨入りしましたね。
鬱陶しい時期ですが魚は釣れますね。

梅雨時期の偏光サングラスは
やはりローライト用の明るい視界が得られる
カラーがおすすめです。

本日ご紹介するのは『Kodak LENS × SAMURAI SHO』




●Kodak LENS × SAMURAI SHO FSS-001 57サイズ ブリッジ幅17mm ♯3


こちらはローライト時におすすめな
“Kodak PolarMax6160Ⅱオリーブグリーン”が標準装備の偏光サングラス。

フィッシング用に作られている偏光サングラスです。

軽くて掛け心地良く作られておりますし
横からの光も入りにくく作られております。

ご購入時には
しっかりと掛け具合も調整させて頂きますので
さらに快適にお使い頂けるようになります。







  • 梅雨時期におすすめな偏光レンズ『POLAWING SPX編』


    明日から関東も梅雨入りの予報が出ております。

    梅雨時期の偏光サングラスは
    やはりローライト用の明るい視界が得られる
    カラーがおすすめです。

    本日は『COMBEX POLAWING SPX』から
    ローライト用におすすめのカラーをご紹介します。



    ●POLAWING SPX シューターグリーン
     偏光率99%
     透過率37%
     レンズ濃度63%


    自然で明るい視界を得られる『POLAWING SPX・シューターグリーン』。

    レンズ濃度は薄めですが
    偏光率は99%となっております。

    当店でローライト用で一番売れているカラーです。







  • 梅雨時期におすすめな偏光レンズ『Kodak編』


    梅雨入り直前となりましたね。

    梅雨時期の偏光サングラスは
    やはりローライト用の明るい視界が得られる
    カラーがおすすめです。

    Kodak PolarMax Proのおすすめカラーは『Neo Bright Yellow』です。



    ●Kodak PolarMax Pro Neo Bright Yellow

    レンズ濃度:76%
    可視光線透過率:24%
    偏光率:99%


    とても明るい視界を得られるカラーです。

    明暗を強調し、物体を捉えやすく強調します。

    店頭にサンプルレンズをご用意しておりますので
    実際の見え方をご確認頂けます。











  • 『PolarMax Pro』のメーカーページ新規開設


    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    メーカーページが新規開設されております。





    詳しい情報が掲載されておりますので
    是非チェックしてみて下さい。


    メーカーサイト → コチラ













  • PolarMax Pro“Neo Light Gray”の見え方・水路編


    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    拝島にある水路で鯉がたくさん泳いでいる
    「下の川」で見え方を撮影してきました。


    レンズ:Kodak PolarMax Pro“Neo Light Gray”
    撮影日:3月19日
    場所:拝島の「下の川」
    南風の強風
    ※魚は常に泳いでおりますので同じ位置には居ません。



    ●上・裸眼 下・偏光レンズあり



    ●裸眼



    ●偏光レンズあり(PolarMax Pro・Neo Light Gray)


    撮影時、風が吹いて水面がざわついておりますが
    さざ波程度でしたら水中の様子は把握出来てます。

    Neo Light Grayはグレー系ですので
    色調変化も少なく自然な視界を得られます。

    レンズ濃度70%で天候に関わらず
    オールラウンドにお使い頂けるカラーです。







  • PolarMax Pro“Neo Green”の見え方・水路編


    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    拝島にある水路で鯉がたくさん泳いでいる
    「下の川」で見え方を撮影してきました。


    レンズ:Kodak PolarMax Pro“Neo Green”
    撮影日:3月19日
    場所:拝島の「下の川」
    南風の強風
    ※魚は常に泳いでおりますので同じ位置には居ません。



    ●上・裸眼 下・偏光レンズあり



    ●裸眼



    ●偏光レンズあり(Neo Green)


    スッキリとした視界で
    光量の少ない時間帯から日中の日差しまで
    オールラウンドにお使い頂けるカラーです。







  • PolarMax Pro“Neo Mocha Brown”の見え方・水路編


    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    拝島にある水路で鯉がたくさん泳いでいる
    「下の川」で見え方を撮影してきました。


    レンズ:Kodak PolarMax Pro“Neo Mocha Brown”
    撮影日:3月19日
    場所:拝島の「下の川」
    南風の強風
    ※魚は常に泳いでおりますので同じ位置には居ません。



    ●上・裸眼 下・偏光レンズあり



    ●裸眼



    ●偏光レンズあり(Neo Mocha Brown)


    “Neo Mocha Brown”の特徴。

    同系色の中に紛れ込んだ対象物をとらえやすく、
    よりシャープに輪郭を引き立てる。

    レンズ濃度は84%と濃いめですが
    オレンジの要素を取り込んだブラウンで
    これまでにないハイコントラストを実現しています。

    水中の岩の形状だったり
    くぼみが見やすくなっていると思います。







  • PolarMax Pro“Neo Bright Yellow”の見え方・水路編


    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    拝島にある水路で鯉がたくさん泳いでいる
    「下の川」で見え方を撮影してきました。


    レンズ:Kodak PolarMax Pro“Neo Bright Yellow”
    撮影日:3月19日
    場所:拝島の「下の川」
    南風の強風
    ※魚は常に泳いでおりますので同じ位置には居ません。



    ●上:裸眼 下:偏光レンズあり



    ●裸眼



    ●偏光レンズあり(Neo Bright Yellow)


    水質はクリアーで水深の浅い水路。

    水面のギラツキをしっかり抑え
    ボトムの様子や魚の見え方の違いが
    ハッキリとお分かり頂けると思います。


    晴れとは言え、日陰の多い場所ですので
    明るく見えるメリットは大きいと思います。







  • PolarMax Pro“Neo Ameber”の見え方・水路編


    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    拝島にある水路で鯉がたくさん泳いでいる
    「下の川」で見え方を撮影してきました。


    レンズ:Kodak PolarMax Pro“Neo Ameber”
    撮影日:3月19日
    場所:拝島の「下の川」
    南風の強風
    ※魚は常に泳いでおりますので同じ位置には居ません。



    ●裸眼



    ●偏光レンズあり Kodak PolarMax Pro Neo Ameber



    ●比較



    水質はクリアーで水深の浅い水路。

    水面のギラツキをしっかり抑え
    ボトムの様子や魚の見え方の違いが
    ハッキリとお分かり頂けると思います。







  • 偏光レンズ『PolarMax Pro』の釣り場での見え方・Neo Bright Yellow編





    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    今日は“Neo Bright Yellow”の見え方です。

    朝夕のまづめの時間帯や曇天・雨天時の
    ローライト用レンズになります。


    Neo Bright Yellow 
    レンズ濃度:76%
    可視光線透過率:24%
    偏光率:99%

    日時:3月19日(木)
    場所:多摩川
    天候:晴れ(南風の強風)



    ●裸眼



    ●偏光レンズあり(Kodak PolarMax Pro Neo Bright Yellow)





    Yellow系ですから明るい視界を得られます。

    リザーバーなどでオーバーハングの中に入って釣りする場合や
    桟橋などのシェードになって暗くなっている場所でも
    明暗を強調し魚やインビジブルストラクチャーを捉えやすく強調します。

    カラーの使い分けで
    偏光サングラスの視界は幅広く快適になります。







  • 偏光レンズ『PolarMax Pro』の釣り場での見え方・Neo Mocha Brown編





    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    今日は“Neo Mocha Brown”の見え方です。

    コントラスト効果の高いブラウンに
    オレンジの要素を加えハイコントラストを実現したカラー。


    Neo Mocha Brown 
    レンズ濃度:84%
    可視光線透過率:16%
    偏光率:99%

    日時:3月19日(木)
    場所:多摩川
    天候:晴れ(南風の強風)



    ●裸眼



    ●偏光レンズあり(Kodak PolarMax Pro Neo Mocha Brown)



    ●比較


    同系色の中に紛れ込んだ対象物をとらえやすく、
    よりシャープに輪郭を引き立てることができるカラーです。

    ルアー、フライの他、
    アユの友釣りにも良いと思います。







  • 偏光レンズ『PolarMax Pro』の釣り場での見え方・Neo Amber編





    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    今日は“Neo Amber”の見え方です。

    私が個人的に釣りで使うなら
    迷わずこちらのカラーを好み選択します。

    Neo Amber 
    レンズ濃度:76%
    可視光線透過率:24%
    偏光率:99%

    日時:3月19日(木)
    場所:多摩川
    天候:晴れ(南風の強風)



    ●裸眼



    ●偏光レンズあり(Kodak PolarMax Pro Neo Amber)





    コントラスト、見え方、色合いと
    バランスの良いカラーの配色具合。

    全天候に対応します。

    ボトム(川底)や魚をサイトしたときも、とても見やすいです。







  • 偏光レンズ『PolarMax Pro』の釣り場での見え方・Neo Green編





    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    今日は“Neo Green”の見え方です。

    グリーンと言ってもグレーに近いモスグリーン系の
    自然な視界を得られるカラーになります。

    Neo Green 
    レンズ濃度:74%
    可視光線透過率:26%
    偏光率:99%

    日時:3月19日(木)
    場所:多摩川
    天候:晴れ(南風の強風)



    ●裸眼(偏光レンズなし)



    ●偏光レンズあり(Kodak PolarMax Pro Neo Green)



    ●比較


    このカラーも天候に関係なくオールラウンドにお使い頂けるカラーになります。

    優しく楽な視界が特徴的です。







  • 偏光レンズ『PolarMax Pro』の釣り場での見え方・Neo Black編





    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    今日は“Neo Black”の見え方です。


    日差しの強い真夏のオープンウォーター、
    オフショアにおすすめなカラーになります。

    Neo Black 
    レンズ濃度:83%
    可視光線透過率:17%
    偏光率:99%

    日時:3月19日(木)
    場所:多摩川
    天候:晴れ(南風の強風)



    ●裸眼(偏光レンズなし)



    ●偏光レンズあり(Kodak PolarMax Pro Neo Black)



    ●比較


    レンズ濃度が薄めの物と比べると
    水深が深いところは見にくくはなりますが
    眩しさはレンズ濃度が濃い方が抑えられます。

    サイトに特化するにはレンズ濃度が薄い
    60~70%がおすすめです。

    真夏のオープンウォーターやオフショアでは
    眩しさを抑える事を優先してレンズ濃度が濃い方がおすすめです。







  • 偏光レンズ『PolarMax Pro』の釣り場での見え方・Neo Light Gray編。





    究極の偏光レンズ『Kodak PolarMax Pro』。

    釣り場での見え方を撮影してきました。


    今日は全天候型でオールラウンダーの“Neo Light Gray”の見え方です。

    Neo Light Gray 
    レンズ濃度:70%
    可視光線透過率:30%
    偏光率:99%

    日時:3月19日(木)
    場所:多摩川
    天候:晴れ(南風の強風)



    ●裸眼(偏光レンズなし)



    ●偏光レンズあり(PolarMax Pro Neo Light Gray)


    ボトム(川底)の地形変化や凹凸が
    はっきり見えるようになります。



    ●比較


    川ですので流れがあり
    そして強風と言うあまり良い条件ではありませんでしたが
    スマホのカメラでも違いはハッキリとお分かり頂けると思います。

    偏光サングラスで釣果は間違いなく変わります。







  • 偏光サングラスの季節です


    当店周辺の多摩川と秋川の渓流釣りが解禁となりました。

    本格的な釣りシーズンとなってきました。





    偏光サングラスのご準備は出来ておりますか?

    またメンテナンス等もお済ですか?

    度付も度なしも偏光サングラスの事、
    釣り好きな私にお気軽にご相談下さい。


    Kodak PolarMax Pro → コチラ

    COMBEX POLAWING SPX → コチラ







  • Green Jacket Sports × POLAWING SPXシューターグリーン


    2020年、最初の偏光サングラスのご注文は
    “Green Jacket Sports”に“POLAWING SPX”をお入れした
    偏光サングラスでした。



    ●Green Jacket Sports × POLAWING SPXシューターグリーン


    国産スポーツグラスの『Green Jacket Sports』は
    掛け心地良いですし様々なレンズに対応出来ます。

    度付にも対応可能です。


    偏光サングラスの事もお気軽にご相談下さい。


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  • Kodak PolarMax Pro・新色登場


    Kodak PolarMax Proに新色が追加されました。

    ローライト用の『Neo Bright Yellow(ネオブライトイエロー)』です。





    Kodak PolarMax Pro Neo Bright Yellow

    レンズ濃度:76%

    可視光線透過率:24%

    偏光率:99%


    ベースはオリーブグリーンです。

    そちらにネオコントラスト効果とUV420が加わっております。

    レンズ濃度は76%と濃いめですが
    カラー効果なのか、かなり明るい視界を得られます。

    サンプルレンズ、届いておりますので
    見え方のチェックに是非ご来店下さい。


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  • 偏光レンズの進化“Kodak PolarMax Pro”


    私が眼鏡業界に入って20年以上経過してます。

    修行時代を含め、釣りが趣味の私なので
    様々な偏光レンズを触れてきましたし
    色々なメーカーを実際に使いました。

    この20年の偏光レンズの進化のお話です。

    今日は当店取扱レンズの“Kodak”の偏光レンズ、
    『Kodak PolarMax』編です。





    私が実際に販売してきた偏光レンズの中で
    一番最初に高屈折1.60素材で出てきたのがPolarMax6160でした。

    私の中で偏光率99%で見やすいと言うのは絶対条件。

    それはクリアしてます。

    そのような中で私が気に入った一番の理由は
    『偏光フィルターとの相性が良い』と言うこと。

    1.60素材は元々偏光フィルターとの接着が良いので剥離しにくいのです。

    それまでの1.50素材よりも耐久性がかなりアップしました。


    そして昨年末に加わった『PolarMax Pro』は
    “PolarMax6160”と“ネオコントラスト”を組み合わせコントラストを向上させ
    偏光レンズの見え方をさらにスッキリとさせました。

    偏光レンズは全体的には需要が少ないレンズと言えますが
    釣りやゴルフ、ドライブが趣味の方には欠かすことのできないレンズです。

    進化している新しい偏光レンズを是非お試しになってみて下さい。

    テストレンズで見え方を確認するだけで違いがお分かり頂けると思います。


    Kodak PolarMax Proの詳しくは→コチラ


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  • ドライブ&釣りに『Kodak PolarMax Pro』


    ドライブと釣り用に
    『Kodak PolarMax Pro』をお選び頂きました。





    お客様お持込のトムフォードのサーモントに
    『PolarMax Proネオブラック』をお入れしました。

    いくつかのサンプルレンズで見え方を比較して頂き
    『PolarMax Proが一番見やすい!』と決め手の理由です。

    偏光レンズはご自分で見やすいと感じるレンズカラーを
    お選びになることも重要です。

    たくさんのサンプルレンズを揃えておりますので
    是非ご来店下さい。



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  • 店舗・企業情報

    店名

    メガネの宮川

    住所

    〒196-0003
    東京都昭島市松原町4-10-1

    TEL

    042-546-3811

    営業時間

    9:00~19:30(日・祭日19:00)

    定休日

    木曜日

    URL

    http://www11.plala.or.jp/miyagawa-megane/

    コメント

    1974年創業の眼鏡専門店の2代目“TOMO”です。 認定眼鏡士SS級。 メガネ業界歴20年以上。 自分自身も強度近視+プリズムあり。 釣りが趣味ですので偏光サングラスにも詳しいです。